FC2ブログ

お知らせ

当ブログにご訪問いただき、有難うございます! 
コメントを戴けると、とても励みになりますので、どうぞお気軽に残して行ってくださいね(*´∀`*) 
 
また、ブログの一部記事をブロ友さん限定公開にさせて頂いております。 
ブロとも申請・限定記事のパスワード公開申請は、 
ある程度コメントなどでやり取りをして、仲良くなってからお願い致します。  

【2014.1.31追記】
残業週間中(毎月1日~10日頃)の記事は、多忙につき、予約(自動)投稿とさせて頂きます。
その間に頂いたコメントに関しては、残業週間終了にまとめて返信させていただきますので、ご了承ください。

オズ ~はじまりの戦い

oz.jpg

久しぶりに、妹ちゃんと映画を観に行って来ました♪

今回観た映画は『オズ ~はじまりの戦い』です。

実を言うと「オズの魔法使い」自体、ドロシーとカカシとブリキとライオンが出てくるって事以外、ストーリーもよく知らないんで、「はじまり」と言われてもピンと来ないんですがヽ(´Д`;)ノアゥア…

そんな私でも、ひとつの映画作品として、すごく楽しめました。

「アリス・イン・ワンダーランド」の美術スタッフが手がける、圧倒的な映像美。

色使いがとてもキレイで色鮮やか!

オズの国に入るまではモノクロで表現されていたので、あらかじめCMなどでキレイな映像を目にしていたせいか、「いつカラーになるの? まだかな~?」と、最初そればっかり考えていました(笑)。

キャラクターもそれぞれ個性がしっかり描かれています。

特に陶器の少女がとっても可愛くて、彼女の想いがちょっと切なくて、思わず抱きしめたくなります。

字幕版で観たので吹き替え版はどうかわかりませんが、陶器の少女、声もめっちゃ可愛い!!

また、歩くとカチャカチャって音がして、それもまた可愛いくって……

劇中、彼女のことばかり目で追っていました(´艸`o)゚.+:

最初に出会う魔女姉妹が味方かと思ったら、実は敵の悪い魔女で…という展開も、今までになく新鮮だなぁと思いました。

3人の魔女たちの、個性あふれる衣装&小物も見物だと思います。

魔女たちとの迫力あるバトルシーンはありますが、ディズニー作品なので、血生臭いシーンは一切無し。

珍しく「殺し合い」のない映画を観たなぁ…(笑)。

ユーモラスなシーンもいっぱいで、ゲラゲラ笑うと言うより、「なるほどな~」「さすがだな~」「そう来たか!」など、思わずニヤニヤしてしまう面白さでした。

オスカーが一世一代の「大博打」を仕掛けるシーンでは、花火が打ち上がったりして、まるでディズニーランドのショーを見ているような感覚を覚えました。

そのうちディズニーランドの中に、新しいアトラクションとして、オズが仲間入りする日が来るかも!?
スポンサーサイト



レ・ミゼラブル

160086_1.jpg

母も観たいと言っていたので、ホビットを見た後に待ち合わせして一緒に観ました。

原作はミュージカルの金字塔とも言われ、永きに渡って人々に愛され続けてきたもの。

今までたくさんの役者さんが演じてきたのだろうし、世界観もしっかり作り上げられているので、安心して観れました。

本作では、ストーリーが細かく映像化されていたため非常にわかりやすいです。

やはり、ミュージカルのセットで観るのと違って、リアルな街並みの中で物語が繰り広げられて行くので、その時代の景色や世界観が、そのまま直球で伝わってくる。

フランスの貧民層の暮らしぶりなどが、とてもリアルに、忠実に描かれていて、物語の前半部分の悲惨さをよく表現していたと思います。

役者の歌声も素晴らしかったです。

予めスタジオで歌ったものを口パクで合わせるのではなく収録現場で直に歌っているので、臨場感があって素直に感情移入できる。

目線、表情などの他の演技などとうまく融合されていて、違和感がない。

アン・ハサウェイの号泣しながらの絶唱に、のっけから涙が止まりませんでした。

その魂の叫びのような歌声は、本当に素晴らしかったです。

登場人物も個性的でキャラが立っていて、それぞれに共感出来るところがあり、思わず感情移入してしまいます。

離れて暮らす娘を想うファンテーヌの母の愛。

バルジャンがコゼットに注ぐ無償の愛。

コゼットのバルジャンに寄せる無垢な愛。

コゼットと恋人マリウスの間に通い合う純愛。

幾つもの愛のエピソードが、観る人の感情を揺り動かし、忘れがたい名場面の数々を作り出していく。

特にエポニーヌ役のサマンサ・バークスが片思いの歌を熱唱するシーンでは、悲しくて切なくて、涙が止まりませんでした。

ストーリーは十二分過ぎるほど知られている結末ですが、それでもたっぷりと歌声と人の人情、市民の酷薄さ、などさまざまなドラマを堪能することができました。

久しぶりに大作だった。いいもの観たな、という感想です。

ホビット 思いがけない冒険

157564_1.jpg

なかなかお休みが取れず、公開されて1ヶ月以上経ってしまったので、慌てて観に行きました。

ロードファンなら見逃してはならない映画ですもの(`・∀・´)!!

映画が始まるやいなや、あの『ロード・オブ・ザ・リング』の世界が感じられて感激でした。

フロドやガンダルフなどの懐かしいキャラクターに、再び出会えるなんて!! しかも新作で!!

次から次へとハプニングが起き、それをひとつひとつなんとかクリアしていくストーリー。

ハラハラドキドキであっという間に時間が過ぎ去りました。

3時間近い上映時間の長さは全く感じられないです。

世界観もより作りこまれていて、1シーン1シーン、美しい絵本を読んでいるようで、とても楽しむことができました。

冒険に旅立つワクワク感や、ロード・オブ・ザ・リングの世界をそのままに、まったく違った雰囲気のストーリーを楽しめる所が好感蝕。

3Dになり、戦闘シーンもより迫力を増し、CG映像のリアルさも確実に上がっていました。

キャラクターも更に個性的になっていて面白いし、ドワーフもわちゃわちゃしていて楽しい♪

何より、最後のシーンの友情激に感動して涙してしまいました。

本年度末に公開予定の2作目が早くも楽しみです。

早く次作が見たい!

カールじいさんの空飛ぶ家

カールじいさんの空飛ぶ家

『カールじいさんの空飛ぶ家』を観ました。

主人公がおじいさんっていうのは、新鮮な感じですね。

だからなのか、ディズニーアニメの割には現実的な始まり方

冒頭の二人のシーンがお気に入り

夫婦の出逢いから死別までを描くモノローグが秀逸でした。

あれだけで一つの映画を作って欲しいくらい!!

冒頭部分だけを見ると、あれ?もしかして、これって子供向けじゃないのかな~?って感じがします。

ある程度年齢を重ねた人の方が、よりおじいさんの気持ちがわかるんじゃないかな。

後半は、アニメらしく無茶なことばっかりしてました(^ ^;)

ラッセルもケヴィンもダグも、それぞれ良い味を出しています

マジメなカールじいさんと、愉快な仲間たちの掛け合いが面白いです

それぞれにディズニー映画らしい味があり、意味を持たせる話になっていきますが、序盤とのギャップがある展開に少し距離間を感じてしまいました

ツッコミどころ満載

例えば、意外とカールじいさんが元気に動き回れる事に驚きました(笑)。

あと、ヘリウムガスを入れた風船で家が空飛んじゃうとか…。

家ごと動かせたら、引越しも楽でいいなぁ~なんて(´∀`;)

映像はとても色使いが鮮やかでキレイです☆

現実にはあり得なさ過ぎる事が多い映画ですが、アニメだからと割りきって観れば、とっても夢のある映画として楽しめるハズ!!

スプライス

スプライス

これ、面白いですねぇ

科学者カップルがDNA操作により新種の生き物を作り上げてしまう話

展開に無理がなく、ストーリーに入り込んでしまいます

どこか「ありうる感」があって、最後までじっくり観てしまいました。

グロいシーンは多く、苦手な人は多いかと思いますが、脚本の完成度が高く、主演2人の演技が見事です

科学者ってヤツは、とんでもないモノ作りますね

自分のDNAを実験台に使っても何の良心の呵責も感じないマッドサイエンティスト。

遺伝子操作によって誕生した生命体ドレンにまでジェラシーを感じるその姿

いやぁ~女の嫉妬は怖い怖い(←って、私も女ですが…)

ある意味、科学者がモンスターですよ。

あまり期待しないで観たんですが、いやぁ~深い。非常に深いです

最後の最後まで読めない展開にビックリさせられました(゚д゚)!

終わった後、ちょっとイヤ~な気まずさが残りますが(笑)、まぁ、そのへんは実際に観ていただくと分かるかと思います…。

ソルト

ソルト

『ソルト』観ました。

とてもスピード感のある、迫力満点の映画です

流れとしては、最初に大きな謎があり、それががだんだんと解けていくと言った感じ。

そして、なんと言っても多くのアクションシーンが見所だと思います。

飛んだり転がったり、取っ組み合ったりと目が離せませんでした。

アンジェリーナ・ジョリー演じるイヴリン・ソルトは、とてもタフで頭の良い女性ですが、旦那様への感情が切なくてジーンときました

一方、ストーリーはイマイチかな~と思いました。

冷戦モノはどこにテーマを置いて描かれてるのかがよくわかりません

戦争を知らない日本人では、この映画の良さは半分くらいしか理解できない気がします。

アメリカ人やロシア人のように共感はできないと思います

終わり方も「なんじゃこりゃ!?」って感じでした。

なんか、不完全燃焼のまま終わっちゃった…。

社会派作品としては、ちょっと首を傾げてしまう作品でした。

同じアクションものでも、最近観た『ナイト&デイ』の方が、笑いあり、涙あり、爽快感ありで、ストーリー性もあって面白かったです

結構口コミとかでも評価が高そうなイメージがあったので、残念です。

『ソルト』は、あんまり深く考えないで、目の前に繰り広げられるアクションを楽しむのが最善な作品だと思います。

コクリコ坂から

コクリコ坂から

『コクリコ坂から』先行上映会に行ってきました~!

とにかく風景が素晴らしいです。書き込みが細かい。そしてリアル!!

舞台は1960年頃の横浜

まだ戦後の影はちらつくけど、高度経済成長期真っ只中で、古い価値観を捨てて新しい物へとシフトしていった時代

ジブリ映画らしく、映像は綺麗で丁寧に描かれていて、当時の様子をよく表現していました。

横浜生まれの横浜育ちの私としては、山下公園のリアルな描写が感激でした

私の慣れ親しんだ街で、キャラクターが動いて喋ってるよ~みたいな(笑)。

あと、自転車(に乗ってる人?)が、すごく自然で本物っぽい動きで、アニメでもここまで描けるんだぁ~と、そんなところにも感心してしまいました。

今回は宮崎駿監督の息子、吾朗氏の監督第二作と言うことですが、『ゲド戦記』の時よりも全体的な色使いもキレイだし、キャラクターの線もシッカリしてて、表情とかが生き生きしてきたなぁ~という印象を受けました。

ファンタジー物が得意なお父さんと違って、息子さんは現実の世界のものの方が得意なのかしら~

ジャンル的には『耳をすませば』が近いですかね?

ほんわかラブ、ほんのり青春な感じが、いかにもジブリっぽくて良かったよ(´∀`)

けど、私的には、もうちょっと感動ポイントが欲しかったかな~と思います。

キャラクターの感情表現が少なくて、なんとなく淡々としてるんですよね

もうちょっと、悩んだり、泣いたり、激しく傷ついたり…がないと、物語が盛り上がらない。

共感して、感動して、泣く…までは行きませんでした。

もともとジブリ映画にイチャイチャラブラブ~なのを期待なんてしてませんが。

時代背景のせいもあるのかなぁ~? なんかよそよそしいんだよね。

主人公たちの純粋な恋心をテーマにしている割には、対象としている年代の人たちは高齢のような気がします

映画の内容も説明不足が多かった

時代設定が微妙な昔だからでしょうか?

いわゆる団塊の世代の青春を描いた作品なので、その時代を経験した人でなければノスタルジーを感じにくい

子供や若い人にはいまいちわかりにくい時代背景、その当時の生活様式や考え方、学生気質などなど。

ごく限られた年齢の人にしか訴えかけるものが少ないのでは

普通にどこにでもプリンターがある現代じゃ、「ガリ版」とか、わかんないよね

私は親とかから聞いたりして、ギリギリ知ってますが、子供にはちょっとハードルが高いと思う

ちなみに海が毎日あげていた旗はU旗とW旗

ふたつ並べると「安全な航海をお祈りします」の意味になるそうです。

このくらいはネタバレでも知っておいた方が楽しめるよね♪

最後に、声優陣について

私、長澤まさみのしゃべり方がキライなんです。

舌を巻いて喋ってるみたいな、滑舌が悪いというか、語尾がハッキリしない感じ

けど、映画じゃ、全然イラッとするところがなかった

むしろ、別人の声なんじゃないかと思うくらい、自然に滑らかに喋っていたよ。

何回も録り直したんだろうなぁ…(笑)。

岡田くんの声は、爽やかで青年っぽくてピッタリでした(´ー`)

告白

告白 【DVD特別価格版】 [DVD]

『告白』観ました。

面白かった!

と言っても、ゲラゲラと笑える面白さではありません

精神的に追い詰められる感じ、スリルがあって、ドキドキハラハラする感じ

そして、終わったあとに色々と考えさせられ、いつまでも、その映画の余韻に浸っていたいような…。

そんな感覚を覚える映画は、決してアメリカ人には作れないだろうな、と思いました(笑)。

冒頭の、緊張感の張りつめた中で松たか子が淡々と事件のいきさつを話していくことから始まるのは有名なので知っていましたが、その演技が凄すぎて、背筋がゾクッとしました

その凄まじいストーリー展開とブルーグレーを基調とした美しくも怪しげな映像と、スタイリッシュな音楽の融合。

この作品の良さは、少年犯罪について考えさせられるところだとおもいます。

クレイジーですが、その狂気が、「殺人」ということに焦点が実際は当たっていないところが背中が寒くなりますよね

それぞれの登場人物の行い。

復讐。殺人。それが正しいか、間違っているかなんてどうでもいい

それぞれの価値観で、それぞれの信念でぶつかり合う

そこにリアルな人間性を感じました。

つまらないと思う瞬間が一度もなくて、次の展開が気になって気になって、ワクワクする気持ちと、心地良い緊張感を最後まで保って観れる映画でした。

こういう「よくできた作品」はなかなかありません

こういう素晴らしい映画に出会えると、とても幸せな気持ちになれますね。

私の稚拙な文章では、この映画の良さを上手く伝えられないのが残念です

ぜひぜひ、一度観て欲しい作品です。

ソーシャル・ネットワーク

ソーシャル・ネットワーク 【デラックス・コレクターズ・エディション】(2枚組) [DVD]

『ソーシャル・ネットワーク』を観ました。

ハッキリ言います。

想像してたより、つまんない映画でした。

予告を観た感じだと、もっと

「天才プログラマーの富と名声!ドロドロの訴訟地獄。天からの地への転落人生…」

みたいな、壮大な物語が描かれているのかと思ってましたが、別にものすごーくもてはやされるシーンがあるわけでもなく、周囲の人々の反応が劇的に変わるでもなく。

非常に単調で退屈

これといって笑えるところも、感動できるところも、何もありません

映画内の訴訟の内容も、株の話とか全然知識がないので、よく理解できませんでした

そういう話が大好きなダンナ君は、楽しそうに観てましたけどね

まぁ、facebookが生まれた理由など知ろうともしなかったけど、それがわかってよかった。

実は、「自分をみくびった女子学生を振り向かせたい」なんていう、くっだらない理由が、その発端だったなんてね。

人付き合いがダメな人間が社交クラブを作るという皮肉

また、エリート集団の中にさらに排他的な集団があったり、学長の威厳とか、ハーバード大学の様子はおかしかったです。

まあ、facebookが日本になかなか根づかない理由なども観ていてなんとなくわかってきました

個人情報の登録や実名、顔写真、ありのままの自分で勝負!てのは、奥ゆかしい?日本人にはハードルの高いSNSだと思います。

私自身も結構前に、流行ってたから興味半分で登録してみたものの、まったく楽しさがわからなくて、今ではアクセスしてません

facebookの発想や利便性や楽しさや、それを支える技術の優秀さを体験的に知っていれば、もっと興味深く観ることができたのかもしれません。

私が一緒に観ようって誘ったのに、最初興味なさそうにしてたダンナ君の方が、観終わったとき「面白かった!」って顔してました

なんか、いろんな意味で皮肉な映画です(;´д`)トホホ…

ナイト&デイ

ナイト&デイ(エキサイティング・バージョン) [DVD]

次から次へと遭遇する危機を「ありえない~!」って感じで乗り越えるジェットコースタームービーです。

信じられないほどの不死身ぶり(笑)。

テンポの良さと痛快なアクションの見せ場

少々のご都合主義的展開も許せてしまえます

凄く上手くまとまってた

とっても爽快感のある映画です。

もっとコメディ色豊かなアクションコメディかと思ったら、中身は意外と真面目なスパイもの

いや、スパイものというより、恋愛もの?なストーリーが良かったです。

キャメロン・ディアスとトム・クルーズのやりとりが面白い

正直、アクションやストーリーというより、キャメロン・ディアスのあの破天荒な役所が見所かなと思いました

ドレスにブーツで動きまわるキャメロン、すごく可愛くて魅力的でした。

内容が細部まで理解できなくても、雰囲気だけでも楽しめるのでモヤモヤは残らない

終わった時に考えさせられるようなこともないので(笑)、スカっとしたい時にオススメです。

ブログ内検索

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

カレンダー

07 ≪│2019/08│≫ 09
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

Wedding Anniversary

My Home

axes femmeへはこちら!

カウンター

最近の記事+コメント

カテゴリー

月別アーカイブ

Baby Countdown

ランキング

応援ポチお願いします☆

FC2Blog Ranking
にほんブログ村 ファッションブログへ

プロフィール

くぅぽん

Author:くぅぽん
結婚5年目。医療事務、フルタイム勤務の働く主婦です。axes femme大好き♪ 現在、待望の第1子を妊娠中!

お買い物サイト





シーボン.オンラインショップ

earth music&ecology公式通販



ニッセン



おうちCO-OPバナー

ベルメゾンネット

フェリシモ「コレクション」(頒布会)



ディノス オンラインショップ

アフィリエイト

リンクシェア アフィリエイト紹介プログラム

メール

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード

QR

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

おことわり

*当ブログに掲載の文章・画像等の無断転載は禁止させて頂きます。
また、コメントは他の閲覧者様が楽しく閲覧できるよう、管理人が不適切だと判断した場合、削除させて頂く場合がございます。
何卒ご理解ご協力よろしくお願いいたします。

*お料理はレシピ本を参考に作っていますので、詳しい材料・作り方の紹介はしていません。

RSSリンク

趣味・お役立ちサイト

じゃらんnet

話題の映画は、お近くのイオンシネマ!

ホノルル 旅行情報

フェリシモ「コレクション」(頒布会)